スタッフ紹介

代表

香月 康正

Yasumasa Katsuki
1987年生まれ大阪府出身。枚方フットボールクラブから東海大学付属仰星高校に進学。チームとしては高校2年時に選手権出場、3年時にインターハイ出場するも、選手としては日の目を見ず高校を卒業する。高校サッカー部監督からは大学進学を強く薦められるが、それを押し切り単身ブラジルへ渡る。ブラジルから帰国後はインドネシアに渡り、帰国後は再びブラジルへ。 日本人に世界基準のサッカーを若い内から経験させたいとの想いからCEEN日本支部の代表になる。また、現在はサッカーブランド「umbro/アンブロ」アドバイザーとしても幅広く活動している。

ディレクター

野口 雄二

Yuji Noguchi
1987年生まれ埼玉県出身。中学校から高校まではサッカーに打ち込み、大学は早稲田大学へ進学しスポーツビジネスを専攻。大学在学中は早稲田大学が母体の総合スポーツクラブ「早稲田クラブ」でサッカー指導者として活動。大学卒業後はWeb制作会社へ入社、その後転職し現在は某新聞社でWebディレクターを務める。CEEN日本支部でもディレクターとして、イベントの企画やマーケティングの仕事に携わる。

CEENブラジル代表

中沢エドゥアルド太郎

Taro Eduardo Nakazawa
1970年生まれ、ブラジル/サンパウロ出身の日系2世。サンフランシスコ大学では経営学を学びながらサッカークラブの仕事に携わる。現在はCEENの代表を務める傍ら、サンパウロ州のプロサッカークラブ「SC ATIBAIA」の役員を兼務。英語、スペイン語、日本語、ポルトガル語が堪能で、アチバイア市の日本人会スポーツ部の部長を務める。ブラジルで生まれ育ちながら趣味は野球。また、太郎氏の父である宏一氏はブラジル宮城県人会の会長であり、CEENの理事長でもある。

事業パートナー

土居 隆之

Takayuki Doi
1986年生まれ大阪府出身。セレッソ大阪神崎川スクールを経て、東海大学付属仰星高校に進学。高校3年時に選手権出場も1回戦で前橋商業に敗退し卒業。1年間の浪人生活中もサッカーからは離れられず、関西社会人リーグのエルマーノSC大阪でプレーする。その後、早稲田大学に進学し体育会ア式蹴球部に所属。大学入学後の3年時にはアメリカのオレゴン州に留学。現地のセミプロチームSouthern Oregon Fuegoに所属し、Nothern Californiaリーグに所属しプレー。1年間の留学生活の後、大学サッカー部に復帰し、2010年に卒部。現在はWEB製作会社を設立して働きまわる日々。今後は留学事業や選手契約に携わってもらう。

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